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人生に
​音楽の喜びと輝きを

私の子どもの頃の夢は

「バイオリニスト」

そして

「バイオリンの先生」

”豊かな音楽にあふれた

楽しく幸せな人生を送りたいな”

 

”おしゃれなバイオリンケースを持って、

自分のお教室で、

子ども達とレッスンをしたいな”

​という憧れを叶えました。

​皆様の夢や憧れは何ですか?

音楽活動を通して

理想の​素敵な未来に向けて

一緒に歩んでいきましょう!

Profile

あや先生

ねいろバイオリン教室 代表 / 講師

東京音楽大学卒業

4歳よりバイオリンを始める。

 

22歳の時に、演奏活動を行いながら、

東京府中に「ねいろバイオリン教室」をオープン。

バイオリンとソルフェージュのレッスンを開始する。

子どもへの接し方や、

楽譜を読めるように成長させることが得意と分かり、

「バイオリンを弾けるようになりたい親子の力になりたい」と、" 子どものための音楽レッスン "に力を入れることを決意。

現在では、心理学や脳科学の知識も取り入れながら、

自身や音楽関係の周りの人々、

生徒・保護者たちの悩みや経験を踏まえた上で、

​音楽経験0の親子でも、

演奏テクニックや音楽の基礎が習得できる、

メソッドやオリジナル教材を開発・研究し続けている。

【YouTube】

♬ 上達へと導く指導

 

あや先生のレッスン

・分かりやすい伝え方の工夫

・生徒一人ひとりの心や成長と向き合う

・それぞれの生徒のつまづきを原因究明

 

これらを常に心がけて、成長へと導いています。

♬ 目指している先生の姿

 

あや先生のレッスン

演奏者としても、指導者としても、人としても、

常に上を目指し、自身を磨き続けております。

♬ 現役プロ奏者としての演奏活動

 

バイオリニスト

 

悲しい事に、何千、何万時間と練習に費やしてきた音大卒業生たちでも、

卒業して演奏の機会がないと「もう弾けなくなっちゃった…。」という世界です。

 

いずれ生徒が成長して、難しい曲が弾けるようになった時に、

腕が訛って弾けない、ステージ感覚や奏者の気持ちを忘れてしまった、

という事がないように、演奏活動も続けております。​

共演のプロ奏者たちからは、演奏テクニックや表現力を学び続け、

アマチュアの方たちとは、奏でる喜びを共に分かち合い、

それらをレッスンに活かしています。

♬指導歴

ねいろバイオリン教室を設立、運営。

某大手楽器店の音楽教室、

幼稚園や小学校の課外バイオリンクラス、

某プロオーケストラのお子様対象の楽器体験、

ジュニアオーケストラ初心者クラスでの指導経験あり。

 

中学校教諭一種免許状(音楽)、

高等学校一種免許状(音楽)をそれぞれ取得。

中学校、特別支援学校、介護施設での実習経験あり。

アマチュアのソリスト選考オーディション審査や、

某大手学習塾、

​中学校の吹奏楽部、アマチュアのフルートアンサンブルも指導経験あり。

♬音楽歴

東京音楽大学音楽学部音楽学科器楽専攻(ヴァイオリン)卒業。

国際コンクール室内楽プロフェッショナル部門第2位受賞。

イタリア・ドイツ、合宿及び演奏旅行に参加。

オーケストラにて、コンサートミストレスや協奏曲のソリストを務める。

室内楽やオーケストラ、式典やパーティ演奏、学校の芸術鑑賞会など、現役で演奏活動も行っている。

ソロ演奏だけではなく、

室内楽やオーケストラにも積極的に参加。

クラシック音楽に留まらず、映画音楽や和楽器など、様々なジャンルの音楽に触れ、表現の幅を広げている。

某アーティストの全国ツアーに出演。

​人気俳優や声優、元宝塚女優と共演。

日本語吹き替え版ディズニープリンセス歌手らと共演。

4歳よりバイオリンを始める。

小学生で、ピアノ教室のゲスト演奏出演、

中学生で、学園祭でのステージ演奏を行ったり、コンクールにて聴衆賞を受賞。

高校生で、弦楽合奏やオーケストラにて、コンサートミストレスや協奏曲のソリストを務める。

チャリティーコンサートを企画・開催。

​自身がプロデュースしたグループにて、念願のディズニーランドでのコンサート出演を2年連続で叶える。

♬ 音楽大学までの道のり

音大受験生となった、高校時代のあや先生

田舎の普通科高校に通う1年生だった時のお話。

ある日、親に連れられて参加したとあるオーケストラ。

そこで出会ったソリストの力強く美しい圧巻の音色に、

驚き、感動し、魅了され、

気がついた時には既に、すっかり演奏に心を奪われていました。

 

ステージのまばゆい光に包まれながら奏でる、心揺さぶる情熱的な演奏。

何日経っても、何年時が流れても、今でも忘れられない ”あの音楽”。

こんなすごい世界があるのか。

私も音楽の道に進みたい。

 

こうして、高校1年生の冬、音楽の世界へと歩み始めたのでした。

♬ 先生までの道のり

学生時代にはすでに「先生」と呼ばれていた”あや先生”

子どもの頃から、”先生”や”教えること”に、興味関心や憧れがありました。

学校や音楽教室の先生方、

”身近にいて成長をサポートしてくださる大人”の姿に、

尊敬と感謝を、

 

たくさんの生徒たちに慕われ、囲まれている姿に、

憧れの気持ちを抱いていました。

「教える」ということ

子どもの頃から、”先生”や”教えること”に興味があり、

友人からも「教えて」とよく言われていたので、

テストや学園祭前は、忙しく過ごしていました。

バイオリンは高校時代から、

楽譜の読み方は小学生時代から、

友人や知り合いに教えていました。

学生時代、同年代の友人に、同じ目線から教えていたので、

「ここにつまづいているんだな」

「ここが分かりにくいよね」など

先生たち、大人視点では気がつきにくい所、見落としてしまう点も、サポート出来ていたのだと思います。

・小学生時代

楽譜の読み方、ピアノやお琴の弾き方

・中学時代

音楽の試験勉強(テストがピンチな友人に、理科や数学も)

・高校時代

バイオリン、ギター、三味線、弦楽合奏・合唱指導(授業中居眠りしていた友人に、古典や漢文も)

・音大時代

バイオリン、ソルフェージュ、和声学、西洋音楽史

・音大卒業後

子どもへのレッスンの仕方、お教室運営

こうして振り返ってみると、色んなことを友人や先輩・後輩たちに教えて、

一緒に学びを深めてきたなと思います。

また、私自身が不器用な子どもだったため、

どんなふうに声をかけて欲しかったか、

上手く出来なかった原因は何だったのか、

どうすれば乗り越えられるか、

 

そういったことも常に考えながら、レッスンにも生かしております。

♬ 個人教室を開くまでの道のり

あや先生の夢

音楽大学在学中に参加した、

イタリア・ドイツでの合宿と演奏旅行は、

私に大きな感動と経験を与えてくれました。

本場のヨーロッパの音。

豊かで自由な、生き生きとしたあの音を、広めていきたい!

そう思い、マニュアルに縛られない”私が作るお教室”を築き始めました。

お教室譜面台.jpg

♬ お教室やレッスンへの想い

音楽の楽しさ、心の温かさを、

どんな時でも決して忘れないような教室にしたい。

人の心に寄り添えるような講師になりたいと思います。

お教室に関わる皆が笑顔になれる、喜びを感じられる、

楽しくあたたかな教室を目指しています。

♬ あや先生の好きなもの

Q.好きなレッスングッズ

A.シール ふせん メモ帳 色鉛筆

Q.好きな発表会の楽しみ

A.お花 参加賞ラッピング作業 生徒達のドレス

Q.好きな生徒達の姿

A.成長 チャレンジ 努力 工夫 アイディア 発想 素敵な演奏 面白い話 お手紙

Q.好きな楽器

A.バイオリン ハープ ギター フルート トランペット ピアノ 鉄琴 木琴 ハンドベル ティンパニ

Q.好きなバイオリン曲

A.愛の挨拶 タイスの瞑想曲 愛の喜び 四季

Q.好きなバイオリンコンチェルト

A.メンデルスゾーン チャイコフスキー

Q.好きなオーケストラ曲

A.展覧会の絵 モルダウ 新世界より 惑星 マ・メール・ロア

Q.好きなバレエ・オペラ曲

A.くるみ割り人形 眠れる森の美女 カルメン

Q.好きな作曲家

A.モーツァルト チャイコフスキー ドボルザーク クライスラー​

Q.好きな音楽

A.ロマン派 古典派 綺麗な曲 ゆったり温かい曲 映画音楽​

バイオリン。

美しい花形楽器であり、

他人とも共演できるアンサンブル楽器。

それは、音大時代でも、私に様々なものを与えてくれました。

演奏の場や経験だけではなく、

仲間や感動、更には音楽や異文化理解・人生についても、

たくさん勉強をさせてくれました。

いついかなる会場でも自分の傍にいてくれる、

ソロでも仲間とでも楽しい時を過ごせる、

小さくておしゃれで魅力的な楽器、バイオリン。

「幼いあの時、手にしたものがバイオリンでよかった。」

強くそう思います。

​私たちと一緒に、バイオリンを奏でてみませんか。

Violin

あや先生とバイオリン

私にとってバイオリンとは、

「人生の先生」です。

バイオリンが、私をここまで​成長させてくれました。

・自分自身を輝かせてくれる

・喜びを感じさせてくれる

「人との輪をつないでくれる」

バイオリンのおかげで、中高では学園祭など様々な学校行事で演奏の場をいただき、

たくさんの貴重な経験を積むことができたと同時に、

友達の輪も広がり、周りの人々が応援してくれました。

バイオリンと、バイオリンが繋いでくれた仲間の存在は、

私の心の大きな支えとなり、

​どんなに辛く悲しい時であっても、乗り越え続けることができました。

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