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人生に
​音楽の喜びと
輝きを

私の子どもの頃の夢は

「バイオリニスト」

そして

「バイオリンの先生」

​​

”豊かな音楽にあふれた

楽しく幸せな人生を送りたいな”

 

”おしゃれなバイオリンケースを持って、

自分のお教室で、

子ども達とレッスンをしたいな”

 

​という憧れを叶えました。

​

​皆様の夢や憧れは何ですか?

​

音楽活動を通して

理想の​素敵な未来に向けて

一緒に歩んでいきましょう!

Profile

​

あや先生

ねいろバイオリン教室 代表 / 講師

東京音楽大学卒業

​​

​

4歳よりバイオリンを始める。

 

音楽大学の卒業と共に、演奏活動を行いながら、

東京府中に「ねいろバイオリン教室」をオープン。

バイオリンとソルフェージュのレッスンを開始する。

​​

​

​

子どもへの接し方や、

表現力・音楽性を伸ばすこと、

楽譜を読めるように成長させることが得意と分かり、

​

「バイオリンを弾けるようになりたい、音楽を楽しみたいと願う親子の力になりたい」と、

" 子どものための音楽レッスン "に力を入れることを決意。

​​

現在では、心理学や脳科学の知識も取り入れながら、

​

自身や音楽関係の周りの人々、

生徒・保護者たちの悩みや経験を踏まえた上で、

​

​音楽経験0の親子でも、

演奏テクニックや音楽の基礎が習得できる、

メソッドやオリジナル教材を開発・研究し続けている。​

​

♬指導歴

​​

ねいろバイオリン教室を設立、運営。

​

某大手楽器店の音楽教室、

幼稚園や小学校の課外バイオリンクラス、

某プロオーケストラのお子様対象の楽器体験、

ジュニアオーケストラ初心者クラスでの指導経験あり。

​

音楽大学副科ピアノやソルフェージュも修得済み。​

 

中学校教諭一種免許状(音楽)、

高等学校一種免許状(音楽)をそれぞれ取得。​

​

中学校、特別支援学校、介護施設での実習経験あり。

​

アマチュアのソリスト選考オーディション審査や、

ピアノ教室、某大手学習塾、

​中学校の吹奏楽部、アマチュアのフルートアンサンブルも指導経験あり。​​

​

バイオリンに留まらず、音楽や勉学、教養全般など、後進の育成に力を入れている。

​

♬音楽歴

​

東京音楽大学音楽学部音楽学科器楽専攻(ヴァイオリン)卒業。

国際コンクール室内楽プロフェッショナル部門第2位受賞。

イタリア・ドイツ、合宿及び演奏旅行に参加。

オーケストラにて、コンサートミストレスや協奏曲のソリストを務める。

室内楽やオーケストラ、式典やパーティ演奏、学校の芸術鑑賞会など、現役で演奏活動も行っている。

​​

ソロ演奏だけではなく、

室内楽やオーケストラにも積極的に参加。

​

クラシック音楽に留まらず、映画音楽や和楽器など、様々なジャンルの音楽に触れ、表現の幅を広げている。

​

某アーティストの全国ツアーやMVに出演。

​人気俳優や声優、元宝塚女優と共演。

日本語吹き替え版ディズニープリンセス歌手らと共演。

​

4歳よりバイオリンを始める。

小学生の時、ピアノ教室のゲスト演奏として出演。

中学生の時、学園祭でのステージ演奏を行ったり、コンクールにて聴衆賞を受賞。

高校生時代、弦楽合奏やオーケストラにて、コンサートミストレスや協奏曲のソリストを務める。

また、チャリティーコンサートも多数企画・開催。

​

​音大時代、自身がプロデュースしたグループにて、念願のディズニーランドでのコンサート出演を2年連続で叶える。

お教室譜面台.jpg

♬ お教室やレッスンへの想い

音楽の楽しさ、心の温かさを、

どんな時でも決して忘れないような教室にしたい。

​​

人の心に寄り添えるような講師になりたいと思います。

​

お教室に関わる皆が笑顔になれる、喜びを感じられる、

楽しくあたたかな教室を目指しています。

あや先生とバイオリン

​​

​

私にとってバイオリンとは、​

「人生の先生」です。

​​

​

バイオリンが、

私を教え導き、ここまで​成長させてくれました。

​​

​

自分自身を輝かせてくれる

喜びを感じさせてくれる​​

「人との輪をつないでくれる」

​​

​

バイオリンのおかげで、中高では学園祭など

様々な学校行事で演奏の場をいただき、

​

たくさんの貴重な経験を積むことができたと同時に、

友達の輪も広がり、周りの人々にも

バイオリンのことを応援してもらえました。

​​

​

バイオリンと、

バイオリンが繋いでくれた仲間の存在は、

私の心の大きな支えとなり、

​

​どんなに辛く悲しいことが起きても、

乗り越え続ける力となっています。

​”できない”気持ちが分かります

​

 

子どもの頃から、”先生”や”教えること”に興味があり、

友人からも「教えて」とよく言われていたので、

テストや学園祭前は、忙しく過ごしていました。

​​

​

バイオリンは高校時代から、

楽譜の読み方は小学生時代から、

友人や知り合いに教えていました。

​

学生時代、同年代の友人に、同じ目線から見て考え教えていたので、

​

「ここにつまづいているんだな」

「ここが分かりにくいよね」など

​

先生や大人視点では気がつきにくい所、見落としてしまう点も、サポート出来ていたのだと思います。

​​

 

・小学生時代

楽譜の読み方、ピアノやお琴の弾き方

・中学時代

音楽の試験勉強(テストがピンチな友人に、理科や数学も)

・高校時代

バイオリン、ギター、三味線、弦楽合奏・合唱指導(授業中居眠りしていた友人に古典や漢文も)

・音大時代

バイオリン、ソルフェージュ、和声学、西洋音楽史

・音大卒業後

子どもとの話し方や接し方、声掛けやレッスンの進め方、お教室運営

​​

​

こうして振り返ってみると、色んなことを友人や先輩・後輩たちに教えて、

一緒に学びを深めてきたなと思います。

​

また、私自身が不器用な子どもだったため、

どんなふうに声をかけて欲しかったか、

上手く出来なかった原因は何だったのか、

どうすれば乗り越えられるか、

 

そういったことも常に考えながら、レッスンにも生かしております。

​

【YouTube】

♬ 上達へと導く指導​​

 

あや先生のレッスン

​

・分かりやすい伝え方の工夫

・生徒一人ひとりの心や成長と向き合う

・それぞれの生徒のつまづきを原因究明

 

これらを常に心がけて、成長へと導いています。

♬ 目指している先生の姿​​

 

あや先生のレッスン

​

演奏者としても、指導者としても、人としても、

常に上を目指し、自身を磨き続けております。

​

♬ 現役プロ奏者としての演奏活動​​

 

バイオリニスト

 

悲しい事に、何千、何万時間と練習に費やしてきた音大卒業生たちでも、

卒業して演奏の機会がないと「もう弾けなくなっちゃった…。」という厳しい世界です。

 

いずれ生徒が成長して、難しい曲が弾けるようになった時に、

腕が訛って弾けない、ステージ感覚や奏者の気持ちを忘れてしまった、

という事がないように、演奏活動も続けております。​

​

共演のプロ奏者たちからは、演奏テクニックや表現力を学び続け、

アマチュアの方たちとは、奏でる喜びを共に分かち合い、

それらをレッスンに活かしています。

​

♬ 音楽大学までの道のり​​

音大受験生となった、高校時代のあや先生

​​

田舎の普通科高校に通う1年生だった時のお話。

​

ある日、親に連れられて参加したとあるオーケストラ。

​

そこで出会ったソリストの力強く美しい圧巻の音色に、

驚き、感動し、魅了され、

気がついた時には既に、すっかり演奏に心を奪われていました。

 

ステージのまばゆい光に包まれながら奏でる、心揺さぶる情熱的な演奏。

何日経っても、何年時が流れても、今でも忘れられない ”あの音楽”。

​

こんなすごい世界があるのか。

私も音楽の道に進みたい。

 

こうして、高校1年生の冬、音楽の世界へと歩み始めたのでした。

♬ 先生までの道のり​​

学生時代にはすでに「先生」と呼ばれていた”あや先生”

​​

子どもの頃から、”先生”や”教えること”に、興味関心や憧れがありました。

​

学校や音楽教室の先生方、

”身近にいて成長をサポートしてくださる大人”の姿に、

尊敬と感謝を、

 

たくさんの生徒たちに慕われ、囲まれている姿に、

憧れの気持ちを抱いていました。

♬ 個人教室を開くまでの道のり​​

あや先生の夢

​​

音楽大学在学中に参加した、

イタリア・ドイツでの合宿と演奏旅行は、

私に大きな感動と経験を与えてくれました。

​

本場のヨーロッパの音。

豊かで自由な、生き生きとしたあの音を、広めていきたい!

​

そう思い、マニュアルに縛られない”私が作るお教室”を築き始めました。

♬ あや先生の好きなもの

​Q.好きなレッスングッズ

A.シール ふせん メモ帳 色鉛筆

​​

Q.好きな発表会の楽しみ

A.お花 参加賞ラッピング作業 生徒達のドレス

​​

Q.好きな生徒達の姿

A.成長 チャレンジ 努力 工夫 アイディア 発想 素敵な演奏 面白い話 お手紙

​

Q.好きな楽器

A.バイオリン ハープ ギター フルート トランペット ピアノ 鉄琴 木琴 ハンドベル ティンパニ

​​

Q.好きなバイオリン曲

A.愛の挨拶 タイスの瞑想曲 愛の喜び 四季

​

​Q.好きなバイオリンコンチェルト

A.メンデルスゾーン チャイコフスキー

​

Q.好きなオーケストラ曲

A.展覧会の絵 モルダウ 新世界より 惑星 マ・メール・ロア

​

Q.好きなバレエ・オペラ曲

A.くるみ割り人形 眠れる森の美女 カルメン

​​

Q.好きな作曲家

A.モーツァルト チャイコフスキー ドボルザーク クライスラー​

​​

Q.好きな音楽

A.ロマン派 古典派 綺麗な曲 ゆったり温かい曲 映画音楽​

バイオリン。

美しい花形楽器であり、

他人とも共演できるアンサンブル楽器。

​​

 

それは、音大時代でも、

私に様々なものを与えてくれました。

​​

​

演奏の場や経験だけではなく、

仲間や感動、音楽や芸術、

異文化理解、さらには人生についても。

たくさん勉強をさせてくれました。

​​

​

いついかなる会場でも自分の傍にいてくれる、

ソロでも仲間とでも楽しい時を過ごせる、

小さくておしゃれで魅力的な楽器、バイオリン。

​

「幼いあの時、手にしたものが

バイオリンでよかった。」

強くそう思います。

​​

​

​私たちと一緒に、バイオリンを奏でてみませんか。

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